Applemintoの日記

こころと体の健康を目指して、日々暮らしています。

中級バタフライとトレーニング

夜に出かけました

昨日は朝から晴れて暖かな日でした。昼間は庭の手入れをしたり、冬物の整理をしていました。夜に夕ご飯を食べてからスポーツクラブに行きました。少し早かったので子供達のレッスンの間のコースで自主練をしました。4種目のキックは軽く1回ずつにしてプルも4種目行いました。残りは蹴伸びとクロールでした。前に伸びるように意識しているとストローク数が安定してきました。ドルフィンクロールも少し練習しました。まだ伸びが十分ではありません。
レッスンは代行で若い女性のコーチでした。
W-up 50×2 Choice 1'20"
いつものように後ろの方に行き大きなストロークを心がけました。
Kick 50×4 Fr 1'30"
コーチの後ろについて行ったのですが、どんどん離されてしまいました。
Swim 50×6 Fr 1'20"
真ん中で泳ぎましたが、失速せずについていくことができました。
Swim 25×4 Br 1'00" Forming
真ん中で泳ぎましたが、こちらは前に追いつきそうになりました。
Swim 25×4 Fr 1'00 HHEH
ハードは呼吸の回数を減らしたり、回転数を上げたりしてみました。周りを見る余裕はありませんでした。トータル800mでした。
参加するメンバーはいつもほぼ一緒なので和気あいあいと楽しく泳いでいます。
続いてバタフライでした。いるか飛びは前に伸びるように行いました。次にいるか飛びのあとフラットに蹴伸びの姿勢になるようにと言われました。続いてビート板を持ってキックを行いました。同じ速さで進みました。前で泳いでいる人が「私のキックが水面から出ているかどうか見てくれる?」と言われました。しっかり足が水面から出ていました。そう言うと、「本当は水面から足が出ないほうがいいらしいのよ。」と言いました。いつも泳いでいる私の周りの人はかなり泳げる人はほとんど足が水面から上がっていました。いつもあれはいいのか悪いのかよくわかりませんでした。ただ私は足が水面から上がらないことだけはわかっていました。しかしどのコーチからも直すようにと言われたことがないので気にしていませんでした。
ビート板なしのキックでは頭を動かさないようにと注意がありました。さらに両足の親指をくっつけるようにしてキックすると良いそうです。そうすると両足が開いている時よりも水の抵抗が少なくなり進みが良くなるそうです。
続いてキックの強弱をつけて練習して、最後に片手バタフライを左右1本ずつ泳いで終わりました。
トレーニングでキックを頑張ったので少し疲れました。